おススメの摂り方

オキシーショットを使ったリカバリー編

サポート選手の岸本大直さんからオキシーショットを使ったリカバリーの方法を教えていただきました。

ぜひ参考にしてみてください
(注意)あくまでも個人の所感です。体重、ペース、走り方、経験、気候、体調、基礎代謝量などにより個人差はあるため、この使い方をベースにして、自分にあったベストな使い方を探してみて下さい。

岸本大直Hirotada Kisimoto プロトレイルランナー

学生時代は駅伝ランナーとして走っていました。
箱根駅伝を走り実業団へ行きましたが怪我とスランプで引退。
トレイルランニングと出会いプロランナーとして競技を再開しました。
箱根ランナーの新たな挑戦としてスピードを活かしてSTYを楽しみながら走ります。

戦歴

2017年

富士登山駅伝 9区 区間賞
瀬戸内アイランドトレイル優勝
比叡山国際トレイル50km8位

2018年

笠戸島アイランドトレイル 3位
STY2018 21位

岸本大直選手のフェイスブックは↓↓↓↓

https://www.facebook.com/hirotada.kisimoto

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マラソンシーズン真っ只中で周りからリカバリー方法を聞かれるので手の内を明かします。
大事なのは『エネルギー補給』と『リカバリー』

今回は私がが一番気にしている事は『心肺機能』のリカバリーについての投稿です。

私は。激しいレース後は何をしても心拍数が落ち着かない事が多くなっていました。
肉体がリカバリーしていても心肺機能が回復していないとすぐ息切れしたり疲れが抜けにくく
持病の喘息もあり疲労が溜まると余計に負のスパイラルに入るばかりでした。

改善したくてネットで話題になっていたOXYショットを試してみる事に。
当時、岡山にはOXYショットの取り扱いが無く首藤さんの大会出展ブースで初めて手にしました。

はじめに違いを感じたのは『睡眠』
寝る前に10mlを飲み就寝するだけで咳喘息が原因で眠りが浅かったのが目覚めが良くなりました。
感覚は酸素カプセルの中で睡眠をとった後のようなさっぱりした目覚。

次の違いは『疲労感』
練習中の心肺数が上がった時に10mlを飲みうようにすると練習後の疲労感が違う事に気づきました。
飲んだ瞬間に時計のハートレイトがグッと落ち着き追い込みすぎる事が無くなり余裕のある練習が継続できるようになりました。

飲めば飲むほど自分の適量がわかるようになり徐々に疲労感をコントロールできるようになって来た気がします。

今シーズンのマラソンは岡山マラソンと大阪マラソンの二本。
岡山マラソン11月11日 2時間33分
大阪マラソン11月25日 2時間28分 

岡山マラソンが悔しい結果だった為、大阪マラソンでは自己ベストの更新を狙い走りましたました。
二週間しかリカバリー期間がない中でのベストタイム更新はOXYショットにあると思っています。

岡山マラソンのレース中も10kmおきくらいに10〜20mlを飲みあまり失速する事なく
レースを走りきる事ができました。

走り終わった後も疲労感が少なくて練習が出来るくらい
うまくリカバリー練習ができたおかげで大阪マラソンの自己ベスト更新に繋がった気がします。

実は研究データも某大学で数字として出ているので近年で話題になるのも時間の問題だと思っています!!爆

岡山ではランプロさんに取り扱いがあるのでマッサージや食事で疲労感が改善されない方は是非試してほしい。

試してみたい方のおすすめ方法は
1・寝る前に5〜10ml
2・追い込んでいる練習中の中間地点10ml(できればハートレイトつけるとわかりやすい)
3・トレイルの登りで心肺が上がり息が苦しくなった時に

◎効果が感じなければ5mlずつ量を増やして欲しい。



  • 2019.01.15
  • 20:06

ロングトレイルレース編(UTMB&TDS)

UTMB、TDS2017にてスポットサポートさせていただきました阿部吉朗さん&田村(阿部)真由美さんご夫妻からUTMB(真由美さん)、TDS(吉朗さん)レースでのオキシーショットとSTCのインプレをいただきました。

ぜひ参考にしていただければと思います。

(注意)あくまでも個人の所感です。体重、ペース、走り方、経験、気候、体調、基礎代謝量などにより個人差はあるため、この使い方をベースにして、自分にあったベストな使い方を探してみて下さい。

先日、UTMB/TDSのレースレポートを書いた際に、STCジェル/OXYSHOTの使い方をもう少し詳しく知りたいとの声があったので、その部分に特化してまとめてみました。

今回、ロング(TDS)とマイル(UTMB)でジェルの使い方を変えてみました。
国内未発売ですが、LD-ULTRA(ロング用)ジェルをどう使うか?を色々考えていました。

練習では、1,2本テストでは使って、味と利き方の具合をチェックしていましたが、レースディスタンスでは、どのような感じになるのか?でしたが、結果はバッチリでした。

まず、ロング(TDS)では、オーバーナイトが当日の夜だけですので、カフェイン含有の有無を考えずに、前半をしっかり走り切り、後半は疲れた筋肉を癒しながら走るイメージでいました。
ですので、前半:CD-SPRNT+状況をみて、NO-CLAMPを。
後半は、LD-ULTRAを。

次に、マイル(UTMB)では、オーバーナイトが当日の夜+翌日の夜と、2回ありますので、カフェインを後半で効果的に使えるように。また、前半に疲労を残さないように走る考えです。
ですので、前半:LD-ULTRA+状況をみて、NO-CLAMPを。
後半は、CD-SPRNTを。

ここで、今回使う3種類のジェルの特色を。
CD-SPRINT~他社ブランドの同様のジェル(カフェイン入りのもの)から比べてみても、ガツンと強烈な効き方は出ないが、飲み始め(10分位)から、効果が切れるまで、しっかり効き続ける感じがします。(体重等、個人差はありますが、大体40~60分)
動き続けても、ストレス無く動き続けれれる感じがして、特にそこそこの斜度の登りで、歩くでも走るでもない斜度位には一番合っている気がします。

NO-CLAMP~カフェインが入っているわけでもないのに、状況変化や刺激を入れる前に、投入しました。
後、長いくだりでの足攣りが気になるときとかも、予防的に摂っていました。
また、シャリバテ時にも効果的で、練習時に意図的なシャリバテ状況から、2本摂取してほどなく回復したりとか。
ノーカフェインジェルなのですが、モードチェンジ時にはかなり役に立ちます。

LD-ULTRA(日本未発売)~調子よく走れる感じ。つかれていれも、リフレッシュされた状態になる。
ただ、摂取間隔が伸びると、切れた状態を感じるので、確実に効き目はわかります。どちらかと言うと、緩急をつけた状態での走りよりも、一定のペースで走る場合に向いていると思います。(長い一定斜度の下りや、フラットロード区間など)
出力を上げるというより、現状の出力をそのまま維持するような場面に向いています。

そして、これらの3本のジェルはパワー系になるので、精神的な部分?として、胃にものを入れたいときは、VO2MAXバーで補います。
1本の大きなパッケージを全部食べるのではなく、1cm程度を複数回に分けて、噛む感じです。

今回、チョコレート、バナナ、レッドフルーツ(日本未発売)の3種類のティストがあるので、2種類を常に持ち歩いて、交互に食べることにより、味に飽きることなく、美味しく食べ続けることができました。

ちなみに、最後の30分~1時間の区間については、悪魔のジェル(郷田先生命名???)として名高いLastKMを使います。
身体の残エネルギーを搾り出して、パワーに変えるらしく、これのみで走り続けると、最後は動けなくなるほど、ひどい状態になるそうです(笑
ですので、レース最後の最後で、補給ジェルを組み合わせて、しっかりと走りきります!

ここまでは、エネルギー補給系アイテムになりますが、ロングレースでは、もう一つ大事な疲労対策です。

こちらは、OXYSHOTで、補います。

まず、スタート時です。ロングレースなので、いくらスタートからの序盤は抑えて走ろうと思っても、やはり雰囲気にのまれてしまって、オーバーペースになります。

後、標高の高いエリア対策にも。今回のUTMBコースでも一番標高の高い所では2500mを越えてきます。
当然、酸素量も減ってくる=肉体疲労が蓄積しやすいわけで。。。
他にも、急登の前後にも摂っていました。

これだけ小まめな個所で摂るわけですので、市販されている容器のままでは摂りにくいので、小分けした(醤油さしのような小さい入れ物)もので、小まめに摂取していました。(5~10ml/回)

摂取のポイントをまとめると、

・スタート直前
・登りの直前
・下り始めの前(長い距離の前には必ず)
・標高が高くなり始めの頃(2300m越え辺りを意識して)

→トータルで20ショット/(UTMB)、10ショット/(TDS)

毎回、たった5~10mlの液体ですが、100マイル(TDSだと117km)という長い距離だと、後半の疲労度は確実に変わってきます。

自分も真由美を二人とも、フルセクションでOXYSHOTを使って思ったことは、レース後半での疲労の少なさや、レース後の身体の疲労の残り具合が全然違いました。
(実際、自分は、TDSのレース後、翌日からUTMBサポートで丸2日間寝ないでサポート&運転しても平気でした)

補給と違って、回復系アイテムは、効果が体感しにくい部分ですが、即効性でも遅効性で効果が感じられる回復系アイテムです。

また、今回はヨーロッパへのフライトなので、長時間、飛行機に乗り続けるわけですので、事前/事後に飲むことで、疲労軽減につながりました!

イメージとしては、まさに飲む酸素カプセルです。

今回、一部、日本未発売のジェルを使わさせていただいていますので、すべての方法が皆さんにお伝えできる方法ではありませんが、基本な使い方はほとんど変わりません。

ジェルであれば、
CD-SPRINTをメインに時々、NO-CLAMPを。
レースの最後の部分には、LastKMを。
空腹を満たすのきは、VO2 BARを。
スタート直後やレース中の呼吸が苦しくなるエリアでは、OXYSHOTを。

STC製品やOXYSHOTは、一見高価ですので、使うのにためらうのは否めないですが、ターゲットレースやレースの重要部分でピンポイント使用だけでも、結果につなげられると思います。
きっと、皆さんの強い武器になりますよ!


ウルトラマラソン編(男性)

2017チャレンジ富士五湖ウルトラマラソンでスポットサポートさせていただきました牧野公則選手のウルトラマラソンでのスポーツオキシーショットの摂り方です。(牧野公則選手のFacebookより原文引用)
ウルトラマラソンでの摂り方の参考にしていただければと思います。
(注意)あくまでも個人の所感です。体重、ペース、走り方、経験、気候、体調、基礎代謝量などにより個人差はあるため、この使い方をベースにして、自分にあったベストな使い方を探してみて下さい。

<<ウルトラマラソンでのオキシーショットのおススメの摂り方>>


チャレンジ富士五湖に出場するにあたりスポットサポートして頂きました、株式会社ティーアンドアール様の「スポーツオキシーショット」についてレポートさせて頂きます。
チャレンジ富士五湖 ウルトラマラソン
5LAKES 118km
2位 8時間56分59秒

商品使用開始したのはレースの約2週間前からになります。
就寝前に250mlボトルのキャップ一杯分(約5ml)をレース前日まで摂取しました。

レース当日の補給
スタートの約1時間前に20mlを摂取
基本摂取目安はスタート後約20㎞事を目安に5mlを摂取。
摂取後の身体に吸収される時間も考慮したり、コースレイアウトを頭に入れ、苦しくなるであろう急な登り坂に備え摂取するタイミングを調整しました。
また、コースの途中2箇所(56.4㎞と75㎞)にデポバックを預ける事ができ、基本摂取目安とは別に10mlを追加で補給しました。
摂取してみての感想は、スタート時の呼吸が乱れる事なくスムーズにレースへ入っていけた事。
レース中盤、終盤で足の動きが悪くなった頃では、摂取後体内で吸収され、「ふっと」足が動き出す感覚、逆に効果がきれて重くなる感覚がわかりました。

経験から摂取方法をまとめると、一定の距離や時間で摂取タイミングを決める事も目安としては良いが、コースレイアウトに合わせ柔軟にタイミングを変えていく方が良いと感じます。
また、中盤から後半に掛けては摂取量は同じ量でも良いが、摂取する回数を増やした方が良いと感じました。
出場するにあたり、応援して頂いた代表の亀渕様ありがとうございました。

https://www.sports-oxyshot.com/
#株式会社ティーアンドアール
#スポーツオキシーショット
#チャレンジ富士五湖

アイアンマン・トライアスロン編(女性編)

2016 IRONMAN World Championship でスポットサポートさせていただきました鈴木まさみ選手のアイアンマンレースでのスポーツオキシーショットの摂り方です。(鈴木まさみ選手のFacebookより原文引用)
アイアンマンレース、トライアスロンでの摂り方の参考にしていただければと思います。
(注意)あくまでも個人の所感です。体重、ペース、走り方、経験、気候、体調、基礎代謝量などにより個人差はあるため、この使い方をベースにして、自分にあったベストな使い方を探してみて下さい。

■アイアンマンレースでのスポーツオキシーショットの摂り方■

☆スポーツ・オキシーショット☆

2016年10月8日に開催された2016 IRONMAN World Championshipでは、株式会社ティーアンドテール様よりスポット・サポートしていただいた「スポーツオキシーショット」を補給飲料として使用しました。

<レース1週間前>
 トレーニング量を抑えて疲労抜きの作業に入っているこの時期から、就寝前・起床時にスポーツオキシーショットを5mlずつ摂取しました。体感的に、変化・効果を感じることはありませんでした。


<レース2日前~前日>
 過酷なレースに備え、スポーツオキシーショットを就寝前に10ml、起床時に5mlずつ摂取しました。


<レース当日>
 朝3時30分起床。朝食を取ってから出発。会場に到着し、バイクのセッティングなどを行い、スタート1時間前になったところでスポーツオキシーショットを10ml摂取。

<Swim>
1:12:11 (2015年=1:17:32)  (2014年=1:19:05)
号砲とともにスタート。エイジ女子の選手は少ないので、ほとんどバトルはありません。しかし、300m泳いだあたりで、ゴーグルにワンパンチを喰らい、右のレンズの半分まで浸水。これぐらいなら大丈夫、と続行しましたが、間を置かずして別の方向から再びワンパンチが飛んできて完全に浸水、視界ゼロ。集団がばらけるまで我慢して泳ぎ、少し空いたところでゴーグルを直して再スタートしました。このアクシデントを除けば、ほぼ順調に泳ぐことができました。過去3年間で最も良いタイムで泳ぐことができ、さらには普段よりも疲労感が少ないフレッシュな状態でバイクに移行することができました。

<Bike>
6:28:04 (2015年=6:13:43)  (2014年=6:45:31)
 これまでになく詳細な補給計画を準備してレースに挑みました。夏にクランク長を変えて調子もよくなったので、練習を思い出しながらレースを進めます。今年は湿度が低く、体感的にはラクに感じましたが往路はずっと向かい風。横からの突風がなかったのは3年目にして初の好コンディション。そう感じるからこそ、オーバーペースにならないように注意です。まずは60km地点を目安に抑え気味に。次は折り返しの90km地点を目指して淡々と。折り返してしばらく続く「追い風+下り基調」を楽しく走ったら…また向かい風。100km、120km、150kmにポイントを置いて、計画通りきっちり補給をしながら心拍数とケイデンスだけを見て走りました。実は、オキシーショットの効果を実感したのは、このバイク・レグからでした。摂取のタイミングは1時間ごと。1回につき5mlずつオキシーショットを摂取しました。ドリンクに入れてもよい、とのことでしたが、原液のまま取ってみたかったのでバイクとランで使う分量を1つのフラスクに入れて携帯。それを少しずつ摂取しながらレースを進めます。30km、50km、と距離を積みながら、いつものようにケイデンスと心拍数の数字を見て調子を確認しますが、心拍数80~90%のペースでキープしていても呼吸は非常に楽で、体も軽いまま。いつもならじわじわと感じる脚の疲労感が、いつまで経っても出てきません。ここで、亀渕社長から頂いた摂取方法のメモに「オキシーショットを摂取すると予想以上に体が動いてしまうので“今日は調子がいい”を思って最初から突っ込んでしまうことのないよう、ペース配分には気をつけてください」と書かれていたのを思い出しました。なるほど。こういうことか…!

向かい風が強かったにもかかわらず、60km、90km、と距離を重ねても疲労感はなし。後半のことを考えて抑え気味に走ることに苦労するほど、その効果を実感しました。

<Run>
4:25:03 (2015年=4:35:46) (2014=4:36:02)
3種目の中でもっとも距離が長く時間もかかるBikeを終えて、ようやくランへ。塩分とオキシーショットを忘れずに携帯してスタート。最初の10kmは過去2大会と比べても、とてもよく体が動いていると感じました。ランでは10kmごとにオキシーショットを5kmずつ摂取する予定でスタートしましたが、実はバイクで少し多めに摂取してしまい、ランに入るころには残りが10ml程度、という状況になっていました。「足りないな…」と思い、最初の20kmで残りのオキシーショットを摂取して(5ml☓2回)ペースを作り、後半は淡々と走ってフィニッシュを目指す作戦に。最初の10kmはフォームもまとまり良い感じで走ることができたと思います。昨年、非常に苦しい思いをした10~20kmの区間も、オキシーショットのお陰でペースの落差を少なく抑えることができました。問題は20km先からの「オキシーショット無し」の区間です。コース特性、それまでに走破した距離、時間帯などにも影響されていることは確かですが、20~30kmの区間は本当に苦しかったです。よりにもよってオキシーショットを切らしてしまった…。次回は、バイク用とラン用にきちんと分けて、少し多めに携帯しようと思いました。

 エナジーラボ入り口のソーラーパネルを左手に曲がり、折り返してクィーンKまで戻ったところでラスト10km。気持ちを入れなおして、あちこち痛くなってきたのを無視して、次第に暗くなっていくコースを淡々と走ります。毎年大音量の音楽で応援してくれる外人さんたちが「お帰り~!」と迎えるラスト4km地点。右手に曲がり、坂を下り始めるとラスト2km。12時間もレースをしていて「早く終わりたい!」と思っていたのに、ここにきて心のどこかで「あ~、もう終わってしまうんだな…」と思うのだから不思議です。それぐらいKonaは特別な場所だということでしょうか…。

チームメイトが寄せ書きしてくれた日の丸を靡かせながら、finish gateへ。

Finish time
12:16:10 (2015年=12:17:52) (2014年=12:50:15)

『1年前の自分を超える』

 コナではいつもこの目標を掲げてレースをしてきました。気象条件が異なるため、単純には比較できないけれど、結果としては少しずつタイムが良くなっており、今回も1年前の自分を超えることができました。その大きな要因の1つに、スポーツオキシーショットの存在が挙げられます。はっきり言って、期待以上の効果でした。今後も、勝負のかかったレースではオキシーショットを味方につけて戦いたいと思います。


鈴木まさみ選手

 戦歴
・2016五島長崎国際トライアスロン Aタイプ 女子総合3位
・第32回長井トライアスロン 女子総合優勝(2連覇)
・第18回うつくしまトライアスロン 女子総合5位
・第31回阿武隈川トライアスロン 女子総合優勝(3連覇)
  他多数


                

 

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